
事業用不動産の資金化|大阪・関西エリア対応
事業用不動産を活かして、まとまった資金を。大阪・関西の法人向けリースバック(セール&リースバック)
セール&リースバックは、事務所・店舗・工場・倉庫などの事業用不動産を売却後も 賃借して使い続けながら資金化する仕組みです。資金繰り改善・オフバランス・事業承継のご相談を、 提携宅建業者(株式会社ハース)が関西エリアで無料で承ります。
個人(ご自宅)のリースバックをご検討の方はこちら
- 最短数日
- 資金化までの目安
- 用途自由
- 運転資金・設備投資
- 無料
- ご相談・査定
WHY US
「リースバックス」が選ばれる理由
公的データに基づく正確な情報
人口・世帯数・高齢化率など、総務省「2020年国勢調査」の出典付きデータを市区ごとに掲載。推測値は載せません。
関西5府県・65市区に対応
大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀の主要65市区それぞれの情報をご用意し、地域特性を踏まえてご案内します。
宅地建物取引業者が対応・監修
不動産取引と記事監修は、提携宅建業者(株式会社ハース/大阪府知事免許)が担当します。
相談・査定は無料、注意点も正直に
中立的な立場で、メリットだけでなくデメリットもお伝えします。しつこい勧誘はありません。
- 5府県
- 関西エリアに対応
- 65市区
- 市区別データを掲載
- 無料
- 相談・査定の費用
- 2020年
- 国勢調査データ出典
EXCLUSIVE AGENCY
リースバックスは専属専任で対応いたします
御社の情報と売却価格を守るため、私たちは窓口を一社に絞る「専属専任」でのご対応をおすすめしています。その理由は下記のとおりです。
なぜ専属専任なのか
①情報漏洩を防ぐため
「本社ビルを売却する」「不動産を処分したがっている」という情報が出回ると、
「倒産するかもしれない」といった噂が、銀行・取引先・仕入先などに伝わり、独り歩きしてしまう可能性があります。
窓口を一社に絞ることで、情報の広がりを最小限に抑え、御社の信用を守ります。
②売却価格を守るため
複数の業者から相見積もりを取るのも一つの手ですが、リースバックでは注意が必要です。
例えばA社が4億円と値付けした物件に、B社が「普通売買の相場なら5億円」と提示することがあります。しかしリースバックではその価格で売ると、将来的に5億円に見合う適正家賃へと値上げされてしまいます。
さらに根拠のないC社が「8億円で売ります」と近づき、情報をどこにでも流して買主を探し、見つからなければすぐ手を引くか、値下げを提案してくることもあります。
その頃には4億円・5億円といった売り出し情報が世に出回り、「売り急いでいる」「価格交渉できる」と投資家に判断され、かえって売れにくくなってしまいます。
WHAT IS LEASEBACK
「売る」と「使い続ける」を
同時にかなえる仕組み
こんな経営課題に選ばれています
運転資金・つなぎ資金を確保したい
金融機関からの借入に頼らず、自社不動産を活用してまとまった資金を調達したい法人さまに。
財務体質を改善したい(オフバランス)
不動産を資産から外して総資産を圧縮し、自己資本比率やROAの改善を図りたい方に。
事業承継・相続に備えたい
不動産を現金化し、後継者への引き継ぎや株式・資産の整理をしやすくしておきたい方に。
移転せず拠点を使い続けたい
売却後も同じ場所で事業を継続し、移転コストや取引先・従業員への影響を避けたい方に。
MERIT & DEMERIT
メリットだけでなく、デメリットも正直に
メリット
- 売却後も同じ物件を使い続けられる(住み続け・営業継続)
- 売却代金を最短数日でまとまって受け取れる
- 資金の使い道は自由(運転資金・設備投資・生活費・返済など)
- 固定資産税・修繕費など保有コストから解放
- ローン・借入の返済負担を軽くできる
- 将来的に買い戻せる可能性がある
デメリット・注意点
- 売却価格は市場相場の6〜8割が目安
- 毎月の賃料(家賃)が発生し、相場より割高なことも
- 不動産の所有権は手放すことになる
- 住み続けられる期間に制限がある場合がある
- 買い戻し価格は売却額より高くなる傾向
FLOW
リースバックの流れ
ご相談から資金のお受け取りまで、最短数日〜で進められます。
- 1
お問い合わせ・無料相談
フォームからご連絡ください。物件の概要をお伺いします。
- 2
査定・条件のご提示
売却価格・家賃などの条件を算定し、ご提示します。
- 3
販売活動・購入希望者とのマッチング
ご提示した条件をもとに、提携宅建業者(株式会社ハース)が適切な買主(投資家・法人など)をお探しします。状況により数日〜数週間かかる場合があります。
- 4
ご契約
売買契約と賃貸借契約を同時に締結します。内容は丁寧にご説明します。
- 5
資金のお受け取り
決済完了後、売却代金をお受け取りいただけます。
- 6
そのまま使い続ける
賃貸借契約に基づき、これまで通り同じ物件で事業・暮らしを継続できます。
FAQ
よくある質問
リースバックとは何ですか?
事業用不動産や自宅を売却して資金を得たうえで、買主と賃貸借契約を結び、売却後もそのまま使い続けられる仕組みです。法人は事業を継続しながら、個人は住み続けながら資金化できます。
法人(事業用不動産)でも利用できますか?
はい。事務所・店舗・工場・倉庫など事業用不動産のセール&リースバックに対応しています。資金繰り改善・オフバランス化・事業承継対策のご相談を承ります。詳しくは「法人の方へ」をご覧ください。
いくらで売却できますか?
売却価格は一般に市場価格の6〜8割が目安です。立地・築年数・物件種別・収益性により異なるため、無料査定で目安をご提示します。
売却後はどのくらい使い続けられますか?
賃貸借契約の形態(普通借家・定期借家)によって異なります。長く使い続けたい場合は普通借家契約が向いており、契約前に条件をご確認ください。
対応エリアはどこですか?
大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀の関西5府県に対応しています。主要65市区の情報をエリアページでご覧いただけます。
どんな物件が対象ですか?
事務所・店舗・工場・倉庫などの事業用不動産のほか、マンション・戸建てなどのご自宅も対象です。まずはお気軽にご相談ください。

まずは無料査定。いくらで資金化できるか確かめましょう
「いくらで売れる?」「使い続けられる?」その場の疑問だけでも歓迎です。フォームは3ステップ・約1分、ご相談・査定は無料です。
- 相談・査定は無料
- 秘密厳守
- 提携宅建業者が直接対応
- しつこい勧誘なし

